【感動】食べることを拒んで17キロ痩せたダンサーの「拒食症」を克服した理由に泣けてきた話

イベント

こんにちは。ダイエットシェフの林です。

今日は、

【感動】食べることを拒んで17キロ痩せたダンサーの拒食症」を克服した理由に泣けてきた話

をテーマにお届けします。

 

コンプレックスから17キロ痩せた拒食症ダンサー

イギリス在住の体を動かすことが大好きな女性ダンサーのお話です。

彼女はダンサーとして、ある悩み、コンプレックスを抱えていました。

それは、ダンサーとして

人からどう見られているのか、

すごく気にしていたということ。

「太りすぎだと思われていないだろうか…」

「パフォーマンスに影響してないだろうか…」

常に周りの目が気になっていました。

そして、彼女はダンサーとしてのパフォーマンスを上げるために、

ダイエットを決断。

ダンサー

1日6時間のエクササイズや

野菜とほんの少しのシリアルで、

1日のカロリー摂取量は600以下の食事を続けました。

「もっと絞らなきゃ」という強迫観念から

58キロだった体重が41キロまで落ちました。

その結果、食べることを拒むようになり、

体調を崩し、顔はやつれ、

ダンスパフォーマンスを上げるどころか、

ダンスをする気力さえ失ってしまったのです。

 

食べないダイエットで成功する人失敗する人

あなたはこの話を聞いてどう感じたでしょうか?

周りの目ばかり気にしていると、そんなに太っているわけではないのに

太っていると思い込んでしまい無理なダイエットをしがちです。

これでは、肉体的、精神的に疲れてしまいますよね。

痩せることばかり考えているとストレスも溜まりますし、

結果が出ないとさらにイライラしちゃいますよね。

絶望

でも、同じ「食べない」でも成功する人がいます。

僕のクライアントさんがそうで、

食べないことで体調が良くなり、体も軽く疲れにくくなりました!」

「人って食べなくても大丈夫なことにびっくりw正しいやり方で実践するって大事ですね!」

「食べないことで、毎日の食事に対する意識が変わりました!」

皆さん、「食べない」ことに対する意識が180度変わっています。

その結果、コンビニに行かなくなったり、自炊するようになったりと

食事の質が上がり体の調子も良くなっています。

同じ「食べない」でも結果に雲泥の差が出ます。

なぜ、このような結果に違いが出てくるのか?

これには、ある考え方の違いがありました。

あなたも「食べない」ことに対する意識を180度変えていきましょう!

 

「拒む」と「断つ」の違い

食べることを「拒む」ことを拒食と言います。

拒食症ダンサーのように、

太っていないのに自分が太っていると思い込んでしまって、

食べられなくなってしまうことなんですね。

なかには、食べても全て吐いてしまったりと、

食べることを拒む行為を繰り返すことで

身心共に大きなダメージを負ってしまいます。

過去に芸能人のともさかりえさんも拒食症だったことをカミングアウトしています。

ダイエットなんて簡単。吐けばいい。

と言っていたことで、日本中に一気に摂食障害の女性を増やしたとも言われています。

しかし、「断つ」ことは「拒む」こととまったく違います。

「断つ」最終的な目的は、

正しく食べること

にあります。

つまり、食べるために食べない選択をするということ。

あなたの体は食べたもの吸収されたものでできています。

あなたが毎日の食事の中で、

何を食べて、何を食べないのか

を考え実践することは当然のこと。

食べないダイエットは危険という人もいますが、

僕が思うに「断つ」という考えがないのかなーって。

”食べることを我慢すれば、反動で食べてしまいリバウンドする”

的な考えだと思うんですね。

でも、「断つ」という考えがあれば

リバウンドも怖くありません。

食べることだけ、食べないことだけのように偏りがある方がよっぽど怖いです。

「断つ」という考えのもと、食べること、食べないことを実践するから

栄養をしっかり吸収してくれて利用できるわけです。

だから、僕のクライアントさんは痩せるだけではなくて、

頭痛、便秘、腰痛、肩こりがなくなり調子が良くなるんです。

食べないことがいけないのではなく拒むことがいけないのです。

食に溢れた時代だからこそ、

この考え方がとても大切だと思いませんか?

 

今すぐできる!食べるために食べない選択をする方法

あなたには食べることを「拒む」ことをしてほしくありません。

拒んでもいいことなんてありませんからね。

たとえ、痩せたとしても顔がやつれるだけ。

ガリガリでは魅力を感じませんし、

健康面から見てもリスクを抱えるだけ。

今日からあなたには180度意識を変えた

食べるために食べない選択をしてほしいと思います。

今すぐできるように今回は、

5W1Hで考えていきましょう!

いつ、どこで、誰が、何を、なぜ、どのように

を基準に食べるための食べないを選択するだけ!

簡単です!

例えばこんな感じですー。

いつ(when):無理して朝食を食べない

どこで(where):なるべくコンビニに行かない

誰が(who):愚痴ばかり言う人とお酒を飲まない

何を(what):ジャンクフードを食べない

なぜ(why):依存しないため、脂肪になりやすいから食べない

どのように(how):自炊をする

簡単にできるので、あなたのライフスタイルに合わせて考えてみてください!

 

 

拒食症ダンサーのその後、、、

実は彼女には、2年間付き合っている恋人がいました。

みるみる痩せていく彼女を見て、

彼はなんとかして健康な体に戻さないと危険だと思いある行動に移しました。

それは、愛を込めて10のリストを彼女に送ることでした。

”あなたはきっと素晴らしい母親になる”

から始まり、

”はやく体調が良くなってほしい”

”ダンサーとしてみんなをインスパイアしてほしい”

”本当の美しさは外側と内側両方から現れることを知ってほしい”

といった彼女への愛が伝わる励ましのメッセージを彼女に送りました。

そして、リストの最後には、

結婚式には、心も体も最高の状態であってほしいというメッセージが、、、

プロポーズ

最後の10番目のメッセージは、プロポーズの言葉だったのです。

彼の愛に胸を打たれた彼女は、

「自分を取り戻さなきゃいけない」

と心を改め、拒食症の治療に取り掛かりました。

現在は、41キロまで落ちた体重が47キロまで戻り

体調も良くなりつつあるそうです。

きっと、ひとりではこの問題を解決することは難しかったと思います。

パートナーの愛が精神的な支えとなったこと、

周りの目は関係なくあなたらしくいること、

大切なことに気付かせてくれる存在に僕もなりたいと思いました。

あなたもひとりで悩まず、僕に直接相談してくださいね。

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LINE@では、あなたの悩みを解決するためのアドバイスをしています。

ダイエットに成功するきっかけになれば嬉しいです!

 

まとめ

「拒む」と「断つ」の違いを理解することでダイエットはうまくいく。

5W1Hで食べるために食べない選択をする。

ひとりで悩まずに直接相談すること。

あなたも食べないことに対する考えを180度変えていきましょう!

大丈夫!あなたにも絶対できますよ!

何かあればすぐに相談してください。

それでは、お疲れ様でしたっ!

 

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